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  • 村田諒太が12月30日の『ボクシングフェス 2016』に参戦!

    村田諒太が12月30日の『ボクシングフェス 2016』に参戦!

    2016.12.01
    12月30日(金)に東京、有明コロシアムで開催される『ボクシングフェス 2016』にWBO世界ミドル級3位、11戦全勝8KOの村田諒太が緊急参戦することになりました。WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ、井上尚弥(大橋)対河野公平(ワタナベ)の行われるイベントにて、21戦19勝15KO1敗1分のブルーノ・サンドバル(メキシコ)との世界前哨戦、ミドル級10回戦に臨むことが決まった村田は1日午後、帝拳ジムにて記者会見を行い、「現在のコンディションは良いです、 順調に調整出来ています。」と述べ、7月のラスベガス、MGMグランドガーデン以来となる約5ヶ月振りの試合に意気込みを述べています。


    「前回のラスベガスの試合は世界ランカーとして少しはアピール出来たと思っています。約5ヶ月の間隔が空きますが、ずっと練習は続けて来たので、いつでも試合が出来る状態でした。今回も自分から試合をさせて欲しいとお願いしました。」

    「世界戦については沢山チャンスをもらっているし、やる時は獲る時だと思ってます。(サンドバル選手は)体型など自分に似ている所が多いと思う。 どんどんプレッシャーを掛けて行って殴るだけです。(12月30日は)ファンの喜ぶ試合をしたいです、以前よりもパンチに体重が乗っていると感じるので倒して勝つ所を見て欲しい。」

    「こうしてありがたいチャンスを沢山もらっているので期待に応える試合をします。有明コロシアムはゲンの良い会場です。デビュー戦も有明コロシアムでしたし凄く好きな会場です。」と応えています。
  • 46戦全勝の4階級制覇王者、ローマン・ゴンサレスが再び来日!

    46戦全勝の4階級制覇王者、ローマン・ゴンサレスが再び来日!

    2016.11.25
    9月にWBC世界スーパーフライ級王座を獲得し、4階級制覇を成し遂げているチャンピオンのローマン・ゴンサレスが25日に来日しました。カルロス・ブランドン・マネジャーとともに笑顔を見せたチャンピオンは、「日本はやっぱり寒いね。」と話しています。


    「山中の試合も、ホルヘの試合もテレビを観ながら応援していたよ、どちらも良い試合だったし勝って良かったね。(9月の試合が終わってから)もうトレーニングは始めているんだ、休暇は終わったよ。」と話すチャンピオンは次戦、そして今後の試合交渉を第一の目的として来日しましたが、気持ちはトレーニングに向かっていると精力的なコメントを残しています。
  • 速報!細川貴之 対 大石豊!

    速報!細川貴之 対 大石豊!

    2016.11.23
    大阪、住吉スポーツセンターにてOPBF東洋太平洋スーパーウェルター級タイトルマッチが行われ、王者の細川貴之(六島/154P)が同級11位の大石豊(井岡弘樹/153.75P)に11ラウンド1分24秒負傷判定負け、王座交代となっています(2対1/106-104、105-104:大石、106-103:細川)。日本同級10位の大石選手は14勝7KO5敗、細川選手は左目上の傷から出血がひどく2度目の防衛に失敗し、戦績を28勝9KO11敗5分としています。


    セミファイナル、WBCユース・バンタム級タイトルマッチは王者の丸田陽七太(森岡/117.5P)がフィリピン同級10位のジョー・テホネスに7ラウンド2分25秒KO勝利です。丸田選手は4戦全勝3KO、テホネス選手は来日初戦を黒星としています。


    アンダーカード、第5試合はOPBF東洋太平洋ミドル級タイトルマッチが行われ、6月に西田光(川崎新田)を12回判定に下し獲得した王座の初防衛戦として王者のドワイト・リッチー(豪州/159.25P)が同級1位の太尊康輝(六島/160P)に12回判定負け、王座交代となっています(3対0/115-112、116-111×2)。WBCでは40位に付ける太尊選手は11勝10KO2敗2分とし、WBC同級12位でもある王者は来日2連勝成らず、14勝1KO1敗4ノーコンテストとしおよそ5ヶ月での陥落としています。


    第2試合、WBOアジアパシフィック・スーパーフライ級王座決定戦では日本バンタム級11位の向井寛史(六島/115P)がインタノン・シッチャモアン(タイ)に2ラウンド1分27秒TKO勝利。向井選手は13勝3KO4敗3分、インタノン選手は来日戦績4戦全敗3KO負けとしています。


    オープニングバウトではWBOアジアパシフィック・フライ級王座決定戦が行われ、日本ライトフライ級11位の木村翔(青木/112P)が日本フライ級12位の坂本真宏(六島/111.75P)に12回判定勝利(2対0/114-114、116-112×2)。木村選手は13勝6KO1敗2分、坂本選手は8勝4KO1敗です。
  • 石本康隆が10月度月間賞の表彰式で意気込み

    石本康隆が10月度月間賞の表彰式で意気込み

    2016.11.14
    13日に後楽園ホールにて東日本ボクシング協会選出の10月度月間賞の表彰式が行われ、最優秀選手賞を受賞した日本スーパーバンタム級チャンピオンの石本康隆がリングに上がり表彰を受けました。10月1日に後楽園ホールで行われた同王座2度目の防衛戦で10回TKO勝利をおさめた星が評価された石本はリング上で、「何を言おうか色々と考えていましたけど、(敢闘賞を受賞した)久我選手から(次は戦うことになるだろうという)言葉も貰っているので、次戦は来年のチャンピオンカーニバルで、ここに居る久我選手と対戦する予定です。まだ日程などは未定です。どちらにも大きな声援をお願いしたいです、少しだけ僕の方を応援してくれればありがたいです(笑)。そして僕も2005年にこの新人王戦という舞台に立って、その時は負けましたけれど粘りに粘って何とかチャンピオンになることが出来ました。今日勝った選手はもちろん、負けた選手にもまだまだ頑張ってほしいなと思います。今年で35歳になりましたけど頑張って行きますので、ホールなどで見かけたときはどんどん声を掛けてください。」と述べています。


    またリングを降りた後では「この度3年ぶり2度目の月間MVPを受賞することが出来ました、またここに戻ってこられて嬉しいです。表彰式では次戦で対戦するかもしれない久我選手が隣にいたせいもあって年甲斐もなくドキドキしました(笑)。試合以外でリングに上がるのは何回やっても慣れませんね(笑)。これからも1戦1戦お客さんに喜んでもらえる試合が出来るよう魂込めて戦います!」と改めてコメントを残しています。
  • 速報!有川稔男 対 大川泰弘!

    速報!有川稔男 対 大川泰弘!

    2016.11.14
    14日、後楽園ホールにて日本ウェルター級タイトルマッチが行われ、チャンピオンの有川稔男(川島/146.75P)が同級5位の大川泰弘(ワタナベ/147P)に4ラウンド27秒TKO勝利をおさめ防衛に成功しています。

    両者は13年8月に拳を交えており、初戦は大川が8回判定勝利(2対1)をおさめている王者にとって因縁の再戦。初回はほとんど手を出さず様子見と映った大川に対し、攻めの姿勢を見せる有川はジャブからの左フックでグラつかせポイントを挙げ、2ラウンドも距離を詰め攻める有川ですが、アゴの締めが甘く大川の右フックを食うなどヒヤリとしたところへいきなりの右ストレートを食いダウンを喫します。驚いた表情で立ち上がった有川は深いダメージを見せず再開後、反撃を見せると大川の左右まぶたを有効打でカットします。ダウンを奪ったもののペースは有川に握られている大川は顔を赤く染めながら左右のフックを振りまわしますが多くが空を切り、有川のジャブ、ワンツーを何度も浴びてしまいます。4ラウンドも開始から有川が有効打を浴びせ、右アッパーをヒットすると一瞬大川の動きが止まり、レフェリーがすかさず間に入りストップとなっています。4月に獲得した王座の初防衛に成功、初戦の雪辱を果たした有川選手は14勝12KO4敗、1月に同王座決定戦に出場し判定負けを喫したものの10ヶ月振りながら再び巡ってきたチャンスを生かせなかった大川選手は14勝5KO13敗3分としています。


    また中央大学ボクシング部主将として国体3位などアマチュアでキャリアを積んだ川浦龍生(川島)がB級デビュー戦。アンダーカードの第5試合でスーパーフライ級6回戦に出場しテーパヨーティン・シットダブニット(タイ)を2ラウンド2分15秒TKOに下しています。

    ガードを固め、ごくまれに右の1発狙いといったテーパヨーティンに対しサウスポーの川浦は面白いようにパンチを浴びせて行きますが初回は逃げられ、2ラウンドに左ストレートで2度ダウンを奪い、右ボディフックで3度目、ロープに詰め右アッパーからの連打を浴びせたところでレフェリーがストップしています。川浦選手は1勝1KO、テーパヨーティン選手は来日2戦目もTKO負けとしています。
  • 速報!久保隼 対 リム・ジヌク!

    速報!久保隼 対 リム・ジヌク!

    2016.11.11
    兵庫、神戸市立中央体育館にてOPBF東洋太平洋戦4試合が行われ、メインイベントのスーパーバンタム級タイトルマッチでは王者の久保隼(真正)が同級4位のリム・ジンウク(韓国)に4ラウンド2分56秒TKO勝利です。久保選手は2度目の防衛に成功し11戦全勝8KOとしています。敗れたリム選手は来日初戦を飾ることは出来ませんでした。


    セミファイナルのライト級タイトルマッチでは王者の中谷正義(井岡)が同級15位のアラン・タニャダ(フィリピン)に7ラウンド1分35秒TKO勝ち。同王座6度目の防衛に成功した中谷選手は13戦全勝8KOとし、元OPBFスーパーフェザー級王者でもあるタニャダ選手は来日戦績を4戦1勝1KO3敗とし、OPBF2階級制覇に失敗です。


    バンタム級タイトルマッチでは王者の山本隆寛(井岡)が同級1位のマーク・ジョン・ヤップ(六島/フィリピン)に5ラウンド2分19秒TKO負け。ホームを大阪に置いてから好調のジョン・ヤップ選手は25勝10KO12敗とし、山本選手は同王座3度目の防衛に失敗、18勝15KO5敗としています。


    熊朝忠(ション・チャオツォン/中国)の返上により空位となったミニマム級王座の決定戦は同級1位のメルリト・サビーリョ(フィリピン)対同級2位の山中竜也(真正)で対戦、12回判定で山中選手が勝利です(3対0/117-111、119-109、118-110)。新王者の山中選手は12勝3KO3敗。元WBOミニマム級王者でもあるサビーリョは5月の加納陸戦(大成/12回判定負け)に続き2戦続けての日本のリングとなりましたがこれで2連敗です。
  • 12月30日に有明、12月31日に京都で世界タイトルマッチ

    12月30日に有明、12月31日に京都で世界タイトルマッチ

    2016.11.10
    9日、大橋ジムが発表会見を行い、12月30日(金)に東京・有明コロシアムにてWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ、WBO世界バンタム級タイトルマッチのダブル世界戦を行うとしています。メインイベントではWBO世界スーパーフライ級チャンピオンの井上尚弥(大橋)が前WBA同級王者の河野公平(写真/ワタナベ)を迎えて4度目の防衛戦を行い、WBOバンタム級7位の井上拓真(大橋)は同級チャンピオンのマーロン・タパレス(フィリピン)の初防衛を阻止すべく挑戦する2試合となっています。


    13年8月、現WBAライトフライ級王者の田口良一(ワタナベ)とノンタイトル戦で10回判定勝ちをおさめて以来、約3年4ヶ月振りとなる日本人対決を迎える尚弥選手は11戦全勝9KO。8月にL.コンセプション(パナマ)に判定負けを喫し王座陥落してから約4ヶ月で再びチャンスを手にした河野選手は42戦32勝13KO9敗1分ですが、タイトルマッチ18戦目で未だKO負けの無いベテラン挑戦者を全勝の若き王者がどう対するのか、ファンには楽しみな一戦と言えそうです。


    また初の世界戦となる拓真選手は8戦全勝2KOのレコードを持ちタイトルマッチの4日前に21歳の誕生日を迎える挑戦者、そして来日戦績3戦全勝2KOを数える王者タパレスは24歳というともに若い選手同士の対戦です。31戦29勝12KO2敗の戦績を誇るタパレスにとって一番の強敵はコンディションと言えるでしょう、ダウン応酬となった7月のプンルアン戦も「試合直前は食べ過ぎて身体が少し重かった。」と話している通り減量への対応にまだ甘さがあり、11月も気温30度を超す日があるフィリピンのセブから真冬の東京へ移動して好調を造れるかが勝敗の鍵とも言えそうです。


    なお29戦24勝12KO5敗の戦績を持つ、IBF世界ライトフライ級チャンピオンの八重樫東(大橋)も同王座2度目の防衛戦を行う予定と発表されていますが対戦者は未定、そして約1ヶ月前にあたる11月26日には同王座暫定王座決定戦も開催予定とあれば規則に厳格なことで知られるIBFだけに流動的な部分もあり、詳細なアナウンスが待たれるところです。



    そして井岡ジムも9日に大阪市内で会見を行い、12月31日(土)に京都の島津アリーナにてWBA世界フライ級レギュラーチャンピオンの井岡一翔(井岡)が同級暫定チャンピオンのスタンプ・ギャットニワット(タイ)と団体内統一戦を行うとしています。5度の防衛を誇っていたスーパーチャンピオンのJ.F.エストラーダがスーパーフライ級に上がったことで王者が2人となったWBAフライ級を統一したい井岡選手は21戦20勝12KO1敗、そしてスタンプ選手は15戦全勝6KOの好レコードですが強敵との対戦経験は決して多くありません。地元の利、そしてキャリアで勝る井岡選手の統一が濃厚と思える統一戦です。


    また7月に和氣慎吾(古口)をワンサイドに下し、22戦全勝全KOとしたIBF世界スーパーバンタム級チャンピオンのジョナサン・グスマン(ドミニカ共和国)が同王座初防衛戦として、かねてから報じられていた小國以載(角海老宝石)戦も同会場で行われることが発表されています。同級5位でもある小國選手は20戦18勝7KO1敗1分ながら唯一の黒星は13年3月に和氣選手にTKO負けしたもので、三段論法にあてはめると厳しい前評判となりますが、王者のパーフェクト・レコードをストップすることは出来るでしょうか?
  • WBCバンタム級王者の山中慎介が中野区名誉区民

    WBCバンタム級王者の山中慎介が中野区名誉区民

    2016.11.04
    4日に東京・中野区役所にて中野区名誉区民顕彰式が行われ、WBC世界バンタム級王座11度防衛を誇るチャンピオンの山中慎介が名誉区民の称号を贈られました。これまで名誉区民の称号が制定されていなかった同区から観世流シテ方能楽師の56世2代梅若玄祥氏とともに初代名誉区民となっています。

    顕彰式に出席したチャンピオンは、「生まれ育った湖南市からは11年に市民栄誉賞を頂いていましたが、上京してから住むようになって8年近くが経っている中野区からこうした称号を贈って頂けるとは思ってもいなかったので本当に嬉しい気持ちです。中野区で条例が制定されてから初めてということで、湖南市の式典と同じようなものを想定していましたが、数百人の方々が式典に参列されていて規模の大きさに驚きました(笑)。実際の式の時にも言わせてもらいましたが、引っ越しも頭の隅にあったところなんですけどしばらく封印します、といった話をさせてもらったところで少し会場の空気も和んだところが唯一の見せ場でしたね(笑)。東京後援会も中野区を中心に動いてもらっていますし、区民に送られてくる広報にも自分の名前が載っていましたが、励みにしてより一層頑張っていきたいと思います。」と述べています。
  • 日本スーパーバンタム級王者の石本康隆が香川県高松市観光大使

    日本スーパーバンタム級王者の石本康隆が香川県高松市観光大使

    2016.11.04
    香川県高松市出身の日本スーパーバンタム級チャンピオン、石本康隆がこのほど高松市観光大使に委嘱されました。7日に高松市役所にて委嘱式に出席した石本は、「この度地元香川県高松市の高松市観光大使を委嘱することとなりました、高松市の観光大使にプロスポーツ界から選ばれるのは元プロ野球選手の中西太さん以来2人目と聞いています。スポーツの力で地元のみんなに勇気と元気を与えられる様にこれからも精進致します。そして観光大使として地元高松のPRもどんどんしていきたいと思います!」と喜びのコメントを残しています。


    現在同王座2度の防衛を果たし、世界ランキングもWBO同級5位、WBCでも12位とまだまだ上を見定め頑張るチャンピオンが更なる飛躍を目指します!
  • 12月3日、第556回ダイナミックグローブ対戦カード決定!

    12月3日、第556回ダイナミックグローブ対戦カード決定!

    2016.11.03
    12月3日(土)、後楽園ホールにて行われる第556回ダイナミックグローブの対戦カード全6試合が決定しました。メインイベントは日本スーパーフェザー級チャンピオンの尾川堅一(帝拳)の防衛戦です。同王座3度目の防衛戦は全て1位とのみ戦う尾川が上がるリングは前王者との約1年振りのリマッチとなっています。唯一の黒星を付けられた挑戦者が雪辱を目指すなか王者の強打爆発に期待が集まります!

    なお前売チケットはほぼ完売となっていますが、当日3日(土)16時から後楽園ホールにて、完売したリングサイド席を除く指定席A(8,000円)、指定席B(6,000円)、自由席(4,000円)の販売を予定しています。

    また、日テレ・ジータスでは12月9日(金)22:00~1:00に初回放送とし、再放送は12月30日(金)2:00~5:00を予定しております。こちらもどうぞお楽しみください。


    <メインイベント/日本スーパーフェザー級タイトルマッチ>
    日本スーパーフェザー級チャンピオン、IBF6位、WBC8位、WBO11位、尾川 堅一(帝拳/20戦19勝16KO1敗)
    vs.
    同級1位、前王者、内藤 律樹(E&Jカシアス/16戦15勝5KO1敗)


    <セミファイナル/50.0Kg契約8回戦>
    日本ライトフライ級9位、大野 兼資(帝拳/12戦11勝6KO1敗)
    vs.
    日本同級12位、ユーリ阿久井 政悟(倉敷守安/9戦8勝4KO1分)


    <アンダーカード、第4試合:ウェルター級8回戦>
    日本同級9位、永野 祐樹(帝拳/11戦9勝6KO2敗)
    vs.
    日本同級、垂水 稔朗(協栄/10戦5勝3KO2敗3分)


    <第3試合:スーパーフライ級6回戦>
    日本同級、松原 陵(帝拳/6戦5勝全KO1敗)
    vs.
    韓国同級4位、魯 成伯(ノ・スンベク/韓国/15戦6勝7敗2分)


    <第2試合:スーパーフライ級6回戦>
    日本同級13位、梶 颯(帝拳/5戦全勝4KO)
    vs.
    タイ同級、オンカラック・ペッチソンボン(17戦9勝1KO7敗1分)


    <第1試合:スーパーフライ級4回戦>
    日本同級、堤 アキラ(帝拳/6戦3勝2KO2敗1分)
    vs.
    日本同級、川島 克彦(将拳/2戦2勝2KO)
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