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帝拳選手最新情報

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帝拳選手 最新情報

2025.08.10

浦川大将選手逝去

弊ジム所属の浦川大将選手が令和7年8月9日22時31分 享年28にて永眠いたしました。
月2日に行われた試合後 急性硬膜下血種により緊急入院し手術治療を続けておりました
選手、スタッフ一同ご冥福をお祈り申し上げます
ここに生前のご厚誼に深く感謝するとともに謹んで哀悼の意を表します

皆様方から浦川選手に対する激励、お見舞いのメッセージやメール、お電話などを数多くいただきました
心より御礼申し上げます

帝拳ボクシングジム

通夜、告別式および故人への供花、供物につきまして詳細は
こちらをご覧くださいますようお願いいたします

< 故 浦川大将 儀 >

【通夜式】8月15日(金)18時から

【葬儀】8月16日(土)10時30分から

【式場】町屋斎場(東京都荒川区町屋1-23ー4)

【電話】03-3892ー0311

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2025.08.09

最新WBCランキング発表

日本時間9日、WBCが最新となる8月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。


岩田翔吉=ライトフライ級2位(WBA2位、WBO3位)


坪井智也=スーパーフライ級16位(WBOバンタム級15位)


那須川天心=バンタム級1位(WBA1位、WBO2位、IBF10位)


増田陸=バンタム級8位(WBA4位、IBF6位、WBO8位)


村田昴=スーパーバンタム級6位(WBA7位、WBO9位、IBF14位)


中野幹士=フェザー級5位(IBF7位、WBO10位、WBA11位)


藤田健児=フェザー級19位(WBO4位)


尾川堅一=スーパーフェザー級13位(WBO2位)


波田大和=スーパーフェザー級16位(WBA8位)


李健太=スーパーライト級21位

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2025.08.09

WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級新王者となった齋藤麗王が月間最優秀選手賞を受賞

8日、東日本ボクシング協会は7月度の月間三賞を発表し、MVP(最優秀選手賞)には7月31日にWBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチに臨み、逆転の3回TKO勝利をおさめた新チャンピオン、齋藤麗王(8戦7勝全KO1敗)を選出しました。


また敢闘賞には7月5日、WBOアジアパシフィック・フェザー級タイトルマッチを行い、韓国王者を5回KOに退け同王座3度目の防衛を果たした同チャンピオン、藤田健児(9戦全勝5KO)が選出されています。

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2025.08.07

最新IBFランキング発表

日本時間7日、IBFが最新となる7月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。


増田陸=バンタム級6位(WBA4位、WBO8位、WBC11位)


那須川天心=バンタム級10位(WBA&WBC1位、WBO2位)


村田昴=スーパーバンタム級14位(WBA7位、WBO9位、WBC10位)


中野幹士=フェザー級7位(WBC6位、WBO10位、WBA11位)

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2025.08.02

『DYNAMIC GLOVE ON U-NEXT Vol. 35』波田大和がOPBF王座2度目の防衛成功

2日、後楽園ホールにて『DYNAMIC GLOVE ON U-NEXT Vol. 35』が行われ、メインイベントのOPBF東洋太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチではチャンピオンの波田大和が同王座2度目の防衛を果たしています。


メインイベントのOPBF東洋太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチはチャンピオンの波田大和が同級5位の神足茂利(M.T)と12回引分です(1対1/115-113:波田、115-113:神足、114-114)。WBA8位、WBCでも11位とする波田は17勝16KO2敗1分、神足選手は8勝5KO2敗2分としています。


セミファイナル、128ポンド契約10回戦はWBCフェザー級7位の中野幹士がフィリピン・スーパーフェザー級14位のジン・アグアン(フィリピン)に2ラウンド1分50秒TKO勝利です。
IBFとWBOで8位、WBAでは11位につけるOPBF東洋太平洋同級チャンピオンの中野は14戦全勝13KO、来日2戦目のアグアン選手は7勝5KO3敗です。


アンダーカードの第4試合、
日本ライト級挑戦者決定戦は同級4位の浦川大将が同級5位の齋藤陽二(角海老宝石)に8ラウンド2分12秒TKO負けです。齋藤選手は9勝全KO4敗2分、浦川は10勝7KO4敗です。


ライト級6回戦、デビュー戦の久保寺啓太が韓国スーパーフェザー級4位のヤン・スンウー(韓国)に2ラウンド22秒TKO勝利です。
久保寺は1勝1KO、初来日のヤン選手は4勝3KO3敗です。


東日本新人王トーナメント、ライトフライ級4回戦は為我井彗惟(DANGAN越谷)と加藤准也(三谷大和)が2ラウンド1分33秒負傷引分としています。新人王特別ルールにより次戦に駒を進めた加藤選手は1勝1KO1分、為我井選手は2勝2分としています。


第1試合はスーパーバンタム級4回戦、宮里駿太(オキナワ)が小林蓮(RK蒲田)に4回判定勝利です(2対0/39-37×2、38-38)。宮里選手は2勝1KO1敗、小林選手は1勝1KO2敗としています。

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