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帝拳選手 最新情報

  • 尾川堅一が3度のダウンを奪い、IBF世界スーパーフェザー級王座獲得!

    尾川堅一が3度のダウンを奪い、IBF世界スーパーフェザー級王座獲得!

    現地時間27日、米国のニューヨークに在る、マジソン・スクエア・ガーデン、HuluシアターにてIBF世界スーパーフェザー級王座決定戦が行われ、同級3位の尾川堅一が同級2位のアジンガ・フジレ(南アフリカ)に12回判定勝利(3対0/115-110×2、114-111)。5ラウンドに1度、12ラウンドに2度のダウンを奪った尾川は26勝18KO1敗1分、J.ディアス Jr.(米国)の体重超過により空位となった王座の獲得を果たしています。敗れたフジレ選手は15勝9KO2敗としています。


    尾川:「本当に左を練習してきて、ジャブは凄い当たりましたね。(相手を)見ちゃうところだったり悪い癖も相変わらず有りましたけど,それがあるからってところも有るのかなとも思うし、会長にも " 最初は自分のボクシングをやって良いから、それで通用するのなら。" と言われていたし、歩く様に前に出るのも会長に教えてもらったところだったり、やっぱり練習は嘘つかないという思いです。」

    「あとは右フックは、(K.ギャラードを倒した)キコ・マルチネスをイメージしたり、そういうパンチをどんどん振って振ってで最終ラウンドは得意な右ストレート、最終ラウンドは倒しに行けって言われて倒せたから良かったですけど、そういう振って振ってっていう伏線があるから相手が見えてなかったっていうのはあると思います。相手の右は強かったですけど、そこは耐久力というか打たれ強さもまだ大丈夫かなと。」

    「やっぱり自分のスピードが勝ったっていうところは大きいと思っています。僕はそこに凄い自信を持っているので、ハンドスピードはまた別ですけど、踏み込んで思いっきり行くっていう気持ちは負けないものがあると思っているし、そこがこうして世界に通じたっていうのは嬉しいところがある。」

    「でもこの試合に勝ってホッとした、この気持ちしかありません。色々なことがありましたが結果で恩返しするとしか言えなかったので、本当にこの結果は嬉しいです。(ポイント差について)比較的、こちらのパンチ、ジャブなど採ってもらえていないんだなと感じました。ダウンを3回獲って、思っていたほどポイントは開いてないんだど感じました。」

    「でもそういう部分も含めてこれも海外ですし、試合を進めながらも自分の手数が少ないのは感じていました。かといって相手が待ってるのが分かっているところへ不用意に入っていってポイントを取られるという、スパーリングでも経験しているイヤな流れにしたくなかったっていうのはありました。」

    「このレベルになると待ちのスタイルで、待って待って来たとこにコツンってやるのは簡単にポイントを取れるんで、そこに強引に行っても損するだけなんで、そういうところの印象も考えながら、ああいった試合展開になってしまいました。だけど最終回までプレッシャーを掛け続けられたというのは自分のスタイルの良さだと思う。」

    「(リング上で採点コールを聞いている間は)ポイントは勝ってると思っていました、相手の表情を見ても腫れだったり、出血だったり凄かったので自信はありました。最終回、コーナーから攻めなきゃ負けると激を飛ばされたが、セコンドって最終ラウンドはみんなそう言うんだろうな、と考えて、ちょっと反論しちゃいました(笑)。でも冷静っちゃ冷静だったんだとは思います(笑)。でもそういうようにコーナーとやり取り出来るほど意識もしっかり持っていました。」

    「次の試合は決められた試合をやるだけです。日本での試合にこだわりはありません、逆に世界の色々なところで戦っていきたいという気持ちの方が強いです。」



    なお、メインイベントのWBA、IBF、WBCフランチャイズ、WBO4団体統一ライト級タイトルマッチは統一王者のテオフィモ・ロペス(米国)がIBF1位、WBO2位、WBA10位、ジョージ・カンボソス Jr.(豪州)に12回判定負け(2対1/115-111、115-112:カンボソス、114-113:ロペス)。新統一王者となった28歳のカンボソス Jr. は20戦全勝10KOとし、敗れた24歳のロペスは16勝12KO1敗、IBF王座2度目、WBAとWBCフランチャイズ、WBO王座は初防衛に失敗。V.ロマチェンコ(ウクライナ)のベルトは奪えましたが安定感までは引き継げませんでした。



    WBA米大陸フェザー級タイトルマッチは王者でWBA14位のレイモンド・フォード(米国)がフェリックス・カラバジョ(プエルトリコ)に8ラウンド2分10秒TKO勝利、王座防衛です。22歳のフォードは10勝6KO1分、34歳のカラバジョは13勝9KO4敗2分としています。



    ヘビー級8回戦はWBO8位、IBFで13位の張志磊(チャン・ツィーレイ/中国)がクレイグ・ルイス(米国)に2ラウンド2分10秒TKO勝利です。38歳の張は23勝18KO1分、ルイスは14勝8KO5敗1分1ノーコンテストとしています。
  • IBF当日計量もクリアした尾川堅一が今晩、MSGのリングへ

    IBF当日計量もクリアした尾川堅一が今晩、MSGのリングへ

    日本時間28日(日)10時からDAZNにて配信予定となっているイベントのセミファイナルで行われるIBF世界スーパーフェザー級王座決定戦の当日計量が、ザ・ニューヨーカー・ホテルにて行われました。


    同級3位の尾川堅一は139.2ポンド(約63.1Kg)、対する同級2位のアジンガ・フジレ(南アフリカ)選手は137.4ポンド(約62.3Kg)と両選手、当日計量も無事クリア。日本時間11時50分ゴング予定となっている大一番へ腕を撫す尾川です。「今回の当日計量は朝8時(現地時間)からということですがちょうど良い感じです。昨日、お腹いっぱい食べて、今朝起きてから測り問題無く10ポンド以内におさまりました。」


    「昨日は早くに寝て、結構ぐっすりと眠ることができました。これから気分良く過ごして、軽めの食事を摂ります。この良い状態をキープしていけたらと思います。試合は日本時間のお昼ごろ、皆さん楽しみにしていてください。」悲願の世界王座獲得へ一直線です。
  • 村田諒太、ゴロフキン戦への道 Vol.12

    村田諒太、ゴロフキン戦への道 Vol.12

    「ホームページをご覧の皆様、こんにちは!本日も無事に終了し、1週間悔いなくトレーニング出来ました。今日もスパーリングで、昨日より良くなっていると思います。あと1ヶ月、しっかり頑張ります!明日は尾川、先に赤色のベルトを奪ってきてくれ!!」




    『WBA&IBF世界ミドル級王座統一戦 ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)対村田諒太(帝拳)』戦の観戦チケットはローソンチケットにて25日18時から抽選受付を開始しております。

    チケット抽選の申込受付期間は25日(木)18時から、12月5日(日)23時59分とさせて頂きます(ローソン・ミニストップ店頭Loppiでの取り扱いはございません)。どうぞお申込ください。
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  • 尾川堅一が計量クリア!IBF世界スーパーフェザー級王座決定戦!

    尾川堅一が計量クリア!IBF世界スーパーフェザー級王座決定戦!

    26日、明日のゴングとなるIBF世界スーパーフェザー級王座決定戦を前に公式計量が、マジソン・スクエア・ガーデンのHuluシアターの入口にて行われ、同級3位の尾川堅一は、129.4ポンド(約58.6Kg)、同級2位のアジンガ・フジレ(南アフリカ)選手は129.6ポンド(約58.7Kg)でそれぞれリミットの130ポンド(約58.9Kg)を下回りクリアしています。


    計量を終えた尾川が安堵感を見せてのコメントです。「無事に計量終わりました。ここ最近ラスト1キロまでは順調に落ちるんですが、60キロの壁じゃないですけど、最後は食べるにせよ、飲むにせよ摂った分だけ落とさないといけない、しんどいですけどね。」

    「今回、ずっと状態は良いと言ってきましたが最後まで良かったです。身体の疲労感もありません。あとはこれから食べて飲んで、どれだけ身体が吸収、回復してくれるかですね。食事もそうですが、明日の試合も楽しみです。」

    「明日は午前中にIBFルールの当日計量がありますが、大丈夫だと思います。でも食べ過ぎよりは飲み過ぎが注意ってところですね。ここ最近の試合でも4、5キロは意外と行かないんで問題ないと思います。若かったころと比べて、食事しながら減量しているから胃などの内臓への負担も違うんだと思います。」



    <その他の主要試合計量結果>
    メインイベント/WBA、IBF、WBCフランチャイズ、WBO4団体統一ライト級タイトルマッチ
    統一王者、テオフィモ・ロペス(米国/16戦全勝12KO):135ポンド(約61.2Kg)
    vs.
    IBF1位、WBO2位、WBA10位、ジョージ・カンボソス Jr.(豪州/19戦全勝10KO):134.4ポンド(約60.9Kg)


    WBAコンチネンタル・フェザー級タイトルマッチ
    王者、WBA14位、レイモンド・フォード(10戦9勝5KO1分):126ポンド(約57.1Kg)
    vs.
    フェリックス・カラバジョ(プエルトリコ/18戦13勝9KO3敗2分):125.4ポンド(約56.8Kg)


    ヘビー級8回戦
    WBO8位、IBF13位、張志磊(チャン・ツィーレイ/中国/23戦22勝17KO1分):274ポンド(約124.2Kg)
    vs.
    クレイグ・ルイス(米国/20戦14勝8KO4敗1分1ノーコンテスト):273.2ポンド(約123.8Kg)
  • 村田諒太、ゴロフキン戦への道 Vol.11

    村田諒太、ゴロフキン戦への道 Vol.11

    大一番までおよそ1ヶ月、WBA王者の村田諒太のギアがまた1段上がっています。今日26日はメキシコからのスパーリング・パートナー3選手が合流し本格的なスパーリングがスタート、元メキシコ・ミドル級王者のアドリアン・ルナ(33戦23勝15KO8敗2分)、16年リオ五輪ミドル級銅メダリストでもあるミサエル・ロドリゲス(10戦全勝5KO)、そして初来日となったホセ・デ・ヘスス・マシアス(42戦28勝14KO10敗4分)は今年1月、村田諒太に挑戦した経験を持つスティーブン・バトラー(カナダ)を左フック1発でKOに下している経歴を持つなど、タフな3選手との密度の濃い実戦練習で12月29日(水)の大舞台へ向けて一気にコンディションを高めていきます。


    「ホームページをご覧の皆様、こんにちは!メキシコからのスパーリングパートナーの隔離期間も明け、今日から本格的なスパーリングが出来ています!初日にしては良い出来だったと思います!この調子で最後まで突っ走ってまいります!!」


    『WBA&IBF世界ミドル級王座統一戦 ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)対村田諒太(帝拳)』戦の観戦チケットはローソンチケットにて25日18時から抽選受付を開始しております。

    チケット抽選の申込受付期間は25日(木)18時から、12月5日(日)23時59分とさせて頂きます(ローソン・ミニストップ店頭Loppiでの取り扱いはございません)。どうぞお申込ください。
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  • 12月4日開催『第608回ダイナミックグローブ』は二冠王座戦

    12月4日開催『第608回ダイナミックグローブ』は二冠王座戦

    12月4日(土)の開催が迫る『第608回ダイナミックグローブ』のメインイベントは当初の発表を変更し、王者豊嶋亮太(17戦14勝9KO2敗1分)がもう一つ保持する、WBOアジアパシフィック・ウェルター級王座も懸けることとなり、OPBF東洋太平洋王座と合わせた二冠王座戦となります。


    挑戦者の坂井祥紀(横浜光/40戦26勝14KO12敗2分)選手を迎えて東洋太平洋王座2度目、そしてWBOアジアパシフィック王座は初の防衛を目指す豊嶋が改めて意気込みを述べています。


    「今回、改めて二冠の防衛戦となりました。何にせよ、チャンピオンとしてベルトを守り前へ進むということは変わりません。自分の実力を存分に発揮し、力を示します。改めて、豊嶋亮太ここに在りとファンの皆様に見せたいとおもっております。必ず王者としてタイトルを死守します!当日を楽しみにしてください!応援よろしくお願い致します。」
  • 尾川堅一のニューヨーク日記 Vol.5

    尾川堅一のニューヨーク日記 Vol.5

    現地時間25日は公式行事は無く、IBF世界スーパーフェザー級3位の尾川堅一は昼にスポーツジムで約1時間の練習をこなした後、午後からはセントラル・パークまで調整を兼ねて散歩、明日の公式計量を前に最終調整を静かに終えています。


    25日、ニューヨークの街はコロナ禍により規模を縮小して開催されてきた感謝祭(サンクスギビング・デー)が2年振りにほぼ例年通りの規模で開催となり、午前9時からパレードがスタート。主催する大手百貨店『Macy's』から数百メートルのホテルに滞在する尾川もパレードの盛り上がりに驚いたと述べています。


    「感謝祭というんですね、もちろん観に行くことはしませんでしたがパレードの行進は部屋から少しだけ見ることが出来ました。もの凄い人の数でみんな叫んで大声出して、とても楽しそうでしたが日本だと大声出したら良くないという話も挙がりそうですね(笑)。ニュースでも見ましたが、恒例のパレードが有観客で2年振りの開催だそうで、凄い騒ぎもその影響なんですかね。1年に1度しかないパレードと自分の試合がかぶるというタイミングも奇跡みたいな感じがして、参加はしませんでしたが不思議な感じがします。」

    「しかも明日はブラック・フライデーという、これまた年に1度のショッピング・イベントだそうですが、モノが安くなるなら何か買いたい気もしますけど、計量を終えたら食べる方が優先になりますね(笑)。」

    「今日はその感謝祭の影響か公式行事は無く昼に少し身体を動かしました。ここまで来たら汗を出すことと動きの確認ですね、しっかり頭にイメージしながら良い動きが出来たと思います。体重は問題無いのですが、午後は身体に刺激を入れる意味でホテルからセントラル・パークまで歩いてきました。パレードも終わって人もほとんど居なかったですし、トランプ・タワーも見れました(笑)。」

    「スポーツジムでも軽めに動いただけだったので、結構歩きましたが状態は良いんだと感じます。これまでの試合だったら試合2日前にこれだけ動けなかったと思いますが、普通に歩けたしコンディションが良い証拠ですね。試合までこの良い状態をキープしたいと思います。明日は13時から公式計量が予定されていますが、午前中も身体を動かさず、休んだうえで計量に臨めると思います。」
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  • G.ゴロフキン対村田諒太戦:観戦チケット抽選お申込は25日18時スタート

    G.ゴロフキン対村田諒太戦:観戦チケット抽選お申込は25日18時スタート

    『WBA&IBF世界ミドル級王座統一戦 ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)対村田諒太(帝拳)』戦の観戦チケットはローソンチケットにて25日18時から抽選受付を開始しております。

    チケット抽選の申込受付期間は25日(木)18時から、12月5日(日)23時59分とさせて頂きます(ローソン・ミニストップ店頭Loppiでの取り扱いはございません)。



    <WBA&IBF世界ミドル級王座統一戦 :ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン) 対 村田 諒太(帝拳)
    <WBO世界フライ級タイトルマッチ:中谷 潤人(M.T) 対 クリスチャン・ゴンサレス(メキシコ)
    <OPBF東洋太平洋&WBOアジアパシフィック・ライト級王座統一戦:吉野 修一郎(三迫) 対 伊藤 雅雪(横浜光)


    【日時】12月29日(水) 開場16時ごろ、第1試合開始17時ごろを予定しております。

    【会場】さいたまスーパーアリーナ

    【入場料金/消費税込み】
      〇リングサイドA席:220,000円
      〇リングサイドB席:110,000円
      〇指定A席:77,000円
      〇指定B席:55,000円
      〇指定C席:33,000円
      〇指定D席:22,000円
      〇指定E席:11,000円


    チケットに関するお問い合わせ:ローソンチケット お問い合わせ
  • 尾川堅一のニューヨーク日記 Vol.4

    尾川堅一のニューヨーク日記 Vol.4

    米国、ニューヨークに在る、マジソン・スクエア・ガーデン、HuluシアターにてIBF世界スーパーフェザー級王座決定戦を待つ同級3位の尾川堅一は24日、試合前最後の公式記者会見に臨みました。マッチルーム・ボクシングのエディ・ハーン・プロモーターや出場する主要選手が出席した会見も最後はメインイベンター2選手の舌戦で幕を閉じています。


    同プロモーターからの質問に答える尾川は、WBC王者のO.バルデス(メキシコ)やWBO王者のS.スティーブンソンら王座獲得後の王座統一戦について聞かれると、「まずはタイトルを獲ってからです。このタイトルっていうのは僕にとっても、応援してくれる全ての人たちにとっても重要なので、まず獲ってから統一戦に進みたいです。」とコメント。南アフリカ対日本という対戦がアメリカのマジソン・スクエア・ガーデンで行われることについて、日本に対してどれだけ大きな影響を与えると思うか?という質問には、「日本に対してというのはあまり意識していなくて、こうして試合を組んでくれたことに感謝していますし、自分自身が興奮しているというところです。」と述べ、最後は対戦する同級2位のアジンガ・フジレ(南アフリカ)選手とのフェイス・オフで会見を終えています。


    ホテルからほど近いチャーチ・ストリート・ジムにて約1時間半の練習を終えてから記者会見に臨んだ尾川が渡米4日目を振り返っています。「昼の練習は今日も良い感じで動けました、だいたい1時間半くらい、動き自体も良かったと思います。」

    「会見が行われたのは試合会場でもある、Huluシアターでしたが、会場内ではなく入口だったこともあって映画館みたいな印象を持ちました、会場の中に入れば気持ちももっと盛り上がると思います。今日の会見はロペスが目立ちましたね。日本人としてこの会場で日本人初勝利を挙げて、これからの後輩に繋げたいという気持ちもあったのですけど上手く言えませんでした、やっぱり英語は喋れた方が良いですね(笑)。」

    「フジレ選手とは昨日も会ったので、特にどうということは有りませんが時差ぼけでもあるんですかね、少し元気が無いように感じました。」

    「今日は初めて公式の秤で体重を測ることが出来ましたが減量も予定通りです。いつも家で使っている体重計はもう5~6年使っているものでラスベガスの時やホテル隔離の時にも使った相棒なんですが(笑)、今回も持ってきていてほぼ同じでした、信頼してますから(笑)。でも誤差も無く良かったです。会見を終えて帰ってきただけでまた少し落ちてたのも嬉しかったです。」
  • 村田諒太、ゴロフキン戦への道 Vol.10

    村田諒太、ゴロフキン戦への道 Vol.10

    「ホームページをご覧の皆様、こんばんは!あっという間に月日が過ぎてまいります・・・。今日は練習からのメンタルトレーニングでした。様々な事に気付かせていただき、自分の弱さを受け止めながらご教授いただいております。もうすぐスパーリング・パートナーも加わってくれるので、実戦練習の再開が楽しみです!!」
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