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帝拳選手最新情報

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帝拳選手 最新情報

2026.01.01

最新WBAランキング発表

日本時間1日、WBAが最新となる12月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。



松本流星=ミニマム級チャンピオン


岩田翔吉=ライトフライ級2位(WBO1位、WBC3位)


高見亨介=ライトフライ級3位(WBO14位)


坪井智也=スーパーフライ級3位(WBC2位、WBO6位)


那須川天心=バンタム級2位(WBC2位、WBO7位)


増田陸=バンタム級4位(WBC&WBO5位、IBF6位)


村田昴=スーパーバンタム級7位(WBC7位、WBO10位、IBF13位)


波田大和=スーパーフェザー級10位(WBC13位)

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2025.12.22

最新WBOランキング発表

日本時間23日、WBOが最新となる12月度ランキングを再発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。

松本流星=ミニマム級5位(WBAレギュラー王者)


岩田翔吉=ライトフライ級1位(WBA&WBC3位)


高見亨介=ライトフライ級14位


坪井智也=スーパーフライ級6位(WBC2位)


増田陸=バンタム級5位(WBA4位、WBC5位、IBF6位)


那須川天心=バンタム級7位(WBCバンタム級2位)


村田昴=スーパーバンタム級10位(WBC7位、WBA8位、IBF13位)


藤田健児=フェザー級3位(WBC21位)


中野幹士=フェザー級6位(WBA5位、WBC11位、IBF13位)


尾川堅一=スーパーフェザー級2位(WBC14位)


齋藤麗王=スーパーフェザー級12位

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2025.12.20

鈴木丈太朗が帝拳ジム31人目となる全日本新人王を獲得

20日、後楽園ホールにて『UーNEXT』独占ライブ配信となる第72回全日本新人王決定戦が行われ、第3試合となるフライ級5回戦に鈴木丈太朗が出場、西軍代表の橋本陸(グリーンツダ)を5回判定に下し、全日本フライ級新人王を獲得しています(2対1/48-47×2:鈴木、48-47:橋本)。

鈴木は5勝2KO1敗、帝拳ジムから31人目となる全日本新人王の栄冠を獲得しています。敗れた橋本選手は7勝1KO1敗1分と初黒星です。


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2025.12.19

第72回全日本新人王決定戦に出場する鈴木丈太朗が計量クリア

明日20日(土)、後楽園ホールで開催される、第72回全日本新人王決定戦の公式計量が19日、JBC事務局にて開催されました。明日14時から第1試合となるミニマム級5回戦でスタートする興行の模様は『UーNEXT』にて13時45分から独占ライブ配信を予定しております、若きホープ同士の対戦となる全12階級の戦いをどうぞお楽しみください。


明日の第3試合(14時48分予定)フライ級5回戦に出場する鈴木丈太朗(5戦4勝2KO1敗)は公式計量を100グラム軽く、50.6Kg(111.75ポンド)でクリアし、対する西軍代表はキャリア9戦目となる橋本陸(グリーンツダ/8戦7勝1KO1敗)選手がリミットの50.7Kg(112ポンド)でパス。全24選手が1回で計量をパスし明日のゴングへ気持ちを向けています。

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2025.12.17

『U-NEXT BOXING 4』高見亨介は僅差の判定で涙を呑む

17日、両国国技館にて『U-NEXT BOXING 4』が開催され、セミファイナルのWBA&WBO世界ライトフライ級王座統一戦ではWBAチャンピオンの高見亨介がWBOチャンピオンのレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)に判定負けを喫しています。セミファイナルとなった、WBA&WBO世界ライトフライ級王座統一戦はWBA王者の高見亨介がWBO王者のレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)に12回判定負け、王座統一は成りませんでした(2対1/116-112:高見、115-113、117-111:サンティアゴ)。WBA王座の初防衛に失敗の高見は10勝8KO1敗とし、サンティアゴ選手は15勝9KO4敗、WBO王座初防衛を果たし二冠王者となっています。


メインイベントのWBA世界バンタム級団体内統一戦では正規王者の堤聖也(角海老宝石)が元5階級制覇王者で暫定王者のノニト・ドネア(フィリピン)に12回判定勝利です(2対1/115-113、117-111:堤、116-112:ドネア)。堤選手は13勝8KO3分としWBA王座2度目の防衛に成功です。敗れたドネア選手は43勝28KO9敗です。


WBO世界フライ級タイトルマッチ、チャンピオンのアンソニー・オラスクアガ(米国)がWBO4位、桑原拓(大橋)に4ラウンド2分37秒TKO勝利、王座防衛です。WBO王座4度目の防衛に成功したオラスクアガは11勝8KO1敗、桑原選手は14勝9KO3敗としています。


51.5Kg契約8回戦、WBA&WBC&WBO世界フライ級3位で元WBA王者のユーリ阿久井政悟(倉敷守安)が元WBOオリエンタル・フライ級王者のヴィンセント・ラカール(フィリピン)に3ラウンド54秒KO勝利です。再起に成功した阿久井選手は22勝12KO3敗1分、来日戦績を3戦1勝2敗としたラカール選手は10勝4KO2敗です。


第1試合の54.5Kg契約4回戦は西本剛(角海老宝石)が江﨑由(横浜光)と4回引分です(37-37×2、38-36:江﨑)。西本選手は1勝1KO1分、江﨑選手は2勝1KO2敗1分としています。

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