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帝拳選手最新情報

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帝拳選手 最新情報

2026.02.07

WBOアジアパシフィック新チャンピオンの李健太が1月度の月間敢闘賞を獲得

1月17日に後楽園ホールで行われた『DYNAMIC GLOVE ON U-NEXT Vol. 39』にて大差の10回判定勝利をおさめ空位のWBOアジアパシフィック・スーパーライト級王座を獲得した、新チャンピオンの李健太(12戦11勝2KO1分)が1月度の月間敢闘賞を受賞しました。


WBO最新ランキングでも14位に入った李が受賞の喜びをコメントしています。「帝拳ジムのホームページをご覧の皆様、こんにちは。この度1月17日の試合で月間敢闘賞をいただく事ができました。これも応援してくださりいつも支えてくださる関係者方々のお陰です。本当にありがとうございます。もっと強くなって、もっと熱い試合を見せられるように頑張りますので、これからも応援よろしくお願いします。」

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2026.02.06

明日7日ゴング『DYNAMIC GLOVE on U-NEXT Vol. 40』計量、全出場選手がパス

明日7日に後楽園ホールで開催される『DYNAMIC GLOVE on U-NEXT Vol. 40』の公式計量が6日、JBC事務局にて行われました。明日は村田昴のWBOアジアパシフィック3度目の防衛戦をメインとして計6試合が行われ、出場する全12選手がパスしました。

なお7日の当日券は後楽園ホールビル1階にて16時から販売を予定、当日券のみ販売する指定席C(3,300円)も完売次第終了となります。また『UーNEXT』でも17時35分から独占ライブ放送を配信予定です、こちらもどうぞお楽しみください。


WBOアジアパシフィック・スーパーバンタム級タイトルマッチ
チャンピオン、村田昴(10戦全勝全KO):55.3Kg(122ポンド)リミット
VS.
WBOアジアパシフィック11位、ガブリエル・サンティシマ(フィリピン/11戦9勝7KO1敗1分):55.0Kg(121.5ポンド)

日本バンタム級タイトルマッチ
チャンピオン、梅津奨利(三谷大和スポーツ/16戦13勝9KO1敗2分):53.4Kg(117.75ポンド)
VS.
同級1位、富施郁哉(ワタナベ/21戦17勝4KO4敗):53.4Kg(117.75ポンド)

54.0Kg契約8回戦
日本バンタム級11位、西屋香佑(横浜光/10戦8勝6KO2敗):53.9Kg(119ポンド)
VS.
山口友士(三迫/5戦3勝2敗):54.0Kg(119.25ポンド)


バンタム級6回戦
永里翔(レパード玉熊/13戦4勝2KO9敗):53.4Kg(117.75ポンド)
VS.
金田翔悟(ワタナベ/7戦5勝全KO2敗):53.4Kg(117.75ポンド)


スーパーバンタム級4回戦
小林蓮(RK蒲田/4戦2勝2KO2敗):55.3Kg(122ポンド)リミット
VS.
しゃかりきロビン柊野(SRS/6戦2勝1KO3敗1分):55.1Kg(121.5ポンド)


フェザー級4回戦
根来飛向(鴻巣茂野/2戦1敗1分):56.9Kg(125.5ポンド)
VS.
シオノザキリョー(松本ACE/2戦2分):56.7Kg(125ポンド)

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2026.02.05

最新WBCランキング発表

日本時間5日、WBCが最新となる2月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。

松本流星=ミニマム級3位(WBAレギュラー王者、WBO5位)


岩田翔吉=ライトフライ級2位(WBO2位、WBA3位)


高見亨介=フライ級2位(WBA1位、WBO7位)


坪井智也=スーパーフライ級1位(WBA3位、WBO5位)


那須川天心=バンタム級2位(WBA2位、WBO13位)


増田陸=バンタム級6位(WBA&IBF4位、WBO6位)


村田昴=スーパーバンタム級7位(WBA7位、WBO10位、IBF14位)


中野幹士=フェザー級10位(WBA5&WBO5位、IBF12位)


藤田健児=フェザー級23位(WBO3位)


波田大和=スーパーフェザー級13位(WBA11位)


尾川堅一=スーパーフェザー級14位(WBO2位)


李健太=スーパーライト級22位(WBO14位)

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2026.02.03

ローマン・" Chocolatito "・ゴンサレスの左肩手術が無事に成功

日本のリングで10戦全勝を数え、現在57戦53勝42KO4敗の戦績を誇る元4階級制覇王者、ローマン・" Chocolatito "・ゴンサレス(ニカラグア)が痛めていた左肩の手術をニカラグアのマナグアにて行い、無事に成功しました。


昨年9月に行われたH.ロブレス(メキシコ)戦の試合中に古傷とも言える左肩の痛みが激化したゴンサレスは痛みが通常の生活にも影響を及ぼしていたとし1月中旬に手術を決意、このほど行われた手術では米国ミルウォーキーのフロエッドタート病院、スティーブ・グリンデル医師ら3人の医師による執刀を終え、元世界王者から術後の元気な表情が送られています。また日本に行ける日を楽しみにしていると話すWBC世界スーパーフライ級1位、WBAで同級2位にランクされる元王者のリハビリについて経過を観察しながらスタートするとしています。

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2026.02.03

最新WBOランキング発表

日本時間3日、WBOが最新となる1月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。

松本流星=ミニマム級5位(WBAレギュラー王者)


岩田翔吉=ライトフライ級2位(WBA&WBC3位)


高見亨介=フライ級7位(WBAフライ級1位)


坪井智也=スーパーフライ級5位(WBC2位、WBA3位)


増田陸=バンタム級6位(WBA&IBF4位、WBC5位)


那須川天心=バンタム級13位(WBA&WBC2位)


村田昴=スーパーバンタム級10位(WBA&WBC7位、IBF14位)


藤田健児=フェザー級3位(WBC21位)


中野幹士=フェザー級5位(WBA5位、WBC&IBF12位)


尾川堅一=スーパーフェザー級2位(WBC14位)


齋藤麗王=スーパーフェザー級12位


李健太=スーパーライト級14位


豊島亮太=スーパーウェルター級13位

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