
2026.07.12
『 U-NEXT BOXING 6 』WBO王座決定戦に出場するイスラエル・ゴンサレスが来日
7月20日(月/祝)に迫った『 U-NEXT BOXING 6 』( U-NEXT 独占ライブ配信 )にて寺地拳四朗(BMB)選手と空位のWBO世界スーパーフライ級王座を争うWBO4位、イスラエル・ゴンサレス(メキシコ)選手一行が12日、無事来日を果たしています。
前売チケットはローソンチケットにて好評発売中、今回はローチケ電子チケットと通常の紙チケットどちらでもご購入が可能です。どうぞお早めにお買い求めください。
ゴンサレス選手は「長旅の影響はまったくありません。
『UーNEXT BOXING 6』
会場:両国国技館
日程:7月20日(月/祝)
開場:16時予定 第1試合開始:17時予定
チケット料金(消費税込み)
リングサイドA:55,000円【完売】
リングサイドB:33,000円【完売】
マス席(2名利用/1申込で2席分の購入となります):44,000円
指定A席:22,000円
指定B席:11,000円
<全対戦カード>
【メインイベント】WBA世界バンタム級王座決定戦/WBA1位、増田陸(帝拳/11戦10勝9KO1敗) 対 WBA2位、比嘉大吾(志成/27戦21勝19KO3敗3分)
WBO世界スーパーフライ級王座決定戦/WBO3位、寺地拳四朗(BMB/27戦25勝16KO2敗) 対 WBO4位、イスラエル・ゴンサレス(メキシコ/39戦32勝12KO5敗2分)
WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ/チャンピオン、岩田翔吉(帝拳/18戦16勝13KO2敗) 対 WBC1位、エリック・バディージョ(メキシコ/19戦全勝8KO)
119ポンド契約8回戦/WBOバンタム級8位、秋次克真(日本/15戦14勝4KO1敗) 対 ヘルラン・ゴメス(フィリピン/17戦14勝10KO3敗)
スーパーフライ級4回戦【東日本新人王予選】/磯部天翔(ワタナベ/3戦2勝2KO1敗) 対 佐藤竜冴(横浜光/4戦3勝全KO1敗)

2026.07.10
『 U-NEXT BOXING 6 』世界王座初防衛を目指す岩田翔吉が練習を公開
試合まで10日を切った11日、帝拳ジムにてWBC世界ライトフライ級チャンピオンの岩田翔吉が練習を公開しました。7月20日(月/祝)両国国技館にて開催される帝拳プロモーション主催『 U-NEXT BOXING 6 』( U-NEXT 独占ライブ配信 )を前にした岩田はWBC世界ミニマム級21位、4月にはIBF世界ミニマム級タイトルマッチに出場した経歴を持つグスタボ・ペレス(メキシコ/19戦16勝5KO敗1ノーコンテスト)を相手に2ラウンドのスパーリングを披露するなど良好なコンディションをアピールしています。
20日の前売チケットはローソンチケットにて好評発売中、今回はローチケ電子チケットと通常の紙チケットどちらでもご購入が可能です。どうぞお早めにお買い求めください。
『UーNEXT BOXING 6』
会場:両国国技館
日程:7月20日(月/祝)
開場:16時予定 第1試合開始:17時予定
チケット料金(消費税込み)
リングサイドA:55,000円【完売】
リングサイドB:33,000円【完売】
マス席(2名利用/1申込で2席分の購入となります):44,000円
指定A席:22,000円
指定B席:11,000円
<インタビュー>
ー試合まで2週間を切りましたが現在のコンディションはいかがでしょうか?
「コンディションは絶好調に来ています。体調も、そして体重も順調に落ちています。」
ー今回の試合のモチベーションはいかがでしょうか?
「自分の中で前回のノックアウト・CPフレッシュマート戦に勝ってからそのまま次の防衛戦に向けてずっと動き続けていたので、世界に返り咲いたんですけど、前編と後編じゃないですけどこれをクリアしてこその真のチャンピオンだなと自分では思っているのでかなり気合入っています。」
ーどのような試合展開を想定していますか?
「相手は自分よりも背の高いサウスポーなので、どちらかと言うと技巧派のタイプになるんですけど、田中トレーナーと相手が出てきても足を使ってきても対応出来るような練習はしています。」
ーどのような勝ち方を狙っていますか?
「やっぱり常にKOは狙っていますけど、でも難しい試合になるというか厳しい試合になることも想定してずっとトレーニングはしているので、しっかり1ラウンドずつ取り切って行って勝ち切る試合にしたいと思います。」
<全対戦カード>
【メインイベント】WBA世界バンタム級王座決定戦/WBA1位、増田陸(帝拳/11戦10勝9KO1敗) 対 WBA2位、比嘉大吾(志成/27戦21勝19KO3敗3分)
WBO世界スーパーフライ級王座決定戦/WBO3位、寺地拳四朗(BMB/27戦25勝16KO2敗) 対 WBO4位、イスラエル・ゴンサレス(メキシコ/39戦32勝12KO5敗2分)
WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ/チャンピオン、岩田翔吉(帝拳/18戦16勝13KO2敗) 対 WBC1位、エリック・バディージョ(メキシコ/19戦全勝8KO)
119ポンド契約8回戦/WBOバンタム級8位、秋次克真(日本/15戦14勝4KO1敗) 対 ヘルラン・ゴメス(フィリピン/17戦14勝10KO3敗)
スーパーフライ級4回戦【東日本新人王予選】/磯部天翔(ワタナベ/3戦2勝2KO1敗) 対 佐藤竜冴(横浜光/4戦3勝全KO1敗)










2026.07.10
最新IBFランキング発表
日本時間10日、IBFが最新となる6月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。
松本流星=ミニマム級3位(WBA1位、WBC2位)
高見亨介=フライ級4位(WBA1位、WBC5位、WBO6位)
坪井智也=スーパーフライ級5位(WBC&WBO1位、WBA3位)
那須川天心=バンタム級3位(WBC1位、WBO2位、WBA8位)
中野幹士=フェザー級5位(WBA2位、WBO3位、WBC5位)

2026.07.07
7月20日開催『 U-NEXT BOXING 6 』WBAバンタム級1位の増田陸が公開練習
7月20日(月/祝)両国国技館にて開催される帝拳プロモーション主催『 U-NEXT BOXING 6 』( U-NEXT 独占ライブ配信 )まで2週間を切り、7日にWBA世界バンタム級1位の増田陸が帝拳ジムにて公開練習に臨みました。約20分のインタビュー、その後シャドーやミット、サンドバッグなどで汗を流した増田が静かな闘志を見せています。
ローソンチケットにて前売チケットも好評発売中、今回はローチケ電子チケットと通常の紙チケットどちらでもご購入が可能です。どうぞお早めにお買い求めください。
『UーNEXT BOXING 6』
会場:両国国技館
日程:7月20日(月/祝)
開場:16時予定 第1試合開始:17時予定
チケット料金(消費税込み)
リングサイドA:55,000円【完売】
リングサイドB:33,000円【完売】
マス席(2名利用/1申込で2席分の購入となります):44,000円
指定A席:22,000円
指定B席:11,000円
<インタビュー>
ー試合まで2週間を切りましたが現在のコンディションはいかがでしょうか?
「多少の疲労感は有るんですけど、非常に良いトレーニングが積めています。」
ー今回の試合のモチベーションはいかがでしょうか?
「わくわくしています。」
ーどのような試合展開を想定していますか?
「1ラウンドから目の離せない展開になると思っています。」
ーどのような勝ち方を狙っていますか?
「自然な形でKOに繋げたいと思っています。」
<全対戦カード>
【メインイベント】WBA世界バンタム級王座決定戦/WBA1位、増田陸(帝拳/11戦10勝9KO1敗) 対 WBA2位、比嘉大吾(志成/27戦21勝19KO3敗3分)
WBO世界スーパーフライ級王座決定戦/WBO3位、寺地拳四朗(BMB/27戦25勝16KO2敗) 対 WBO4位、イスラエル・ゴンサレス(メキシコ/39戦32勝12KO5敗2分)
WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ/チャンピオン、岩田翔吉(帝拳/18戦16勝13KO2敗) 対 WBC1位、エリック・バディージョ(メキシコ/19戦全勝8KO)
119ポンド契約8回戦/WBOバンタム級8位、秋次克真(日本/15戦14勝4KO1敗) 対 ヘルラン・ゴメス(フィリピン/17戦14勝10KO3敗)
スーパーフライ級4回戦【東日本新人王予選】/磯部天翔(ワタナベ/3戦2勝2KO1敗) 対 佐藤竜冴(横浜光/4戦3勝全KO1敗)










2026.07.04
『DYNAMIC GLOVE ON U-NEXT Vol. 45』波田大和がOPBF王座4度目の防衛成功
4日、後楽園ホールにて『DYNAMIC GLOVE ON U-NEXT Vol. 45』が開催、メインイベントのOPBF東洋太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチではチャンピオンの波田大和が指名挑戦者の奈良井翼を10回判定に下し、4度目の防衛に成功しています。この試合の模様は『UーNEXT』にて見逃し配信中です、どうぞお楽しみください。
メインイベントのOPBF東洋太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチはチャンピオンの波田大和が同級1位の奈良井翼(RK蒲田)に10回判定勝利、王座防衛です(2対0/96-94×2【中村、池原】、95-95:【吉田】)防衛成功したWBC7位、WBA15位の波田は19勝17KO2敗1分、奈良井選手は18勝12KO3敗です。
セミファイナルの71.0Kg契約8回戦は赤井英五郎が韓国ミドル級3位、元韓国スーパーウェルター級王者のヤン・セユル(韓国)に2ラウンド1分24秒逆転TKO負けです。2ラウンドにダウンを先制したものの敗れた赤井は6勝5KO5敗、ヤン選手は8勝4KO11敗3分です。
第5試合のバンタム級8回戦、元日本スーパーフライ級1位の梶颯が怪我からの復帰戦として約2年7ヶ月振りのリングに上がり、日本初来日のフィリピン・スーパーフライ級15位、アブバカール・ヤノン(フィリピン)に8ラウンド1分ジャストTKO勝利です。梶は17勝11KO2敗、奮闘を見せたヤノン選手は8勝7KO3敗としています。
第4試合のスーパーフェザー級6回戦は渡辺顕也(小熊)が高橋泰征(本多)に6ラウンド2分19秒TKO勝利です。渡辺選手は6勝全KO12敗1分、高橋選手は4勝2KO4敗1分としています。
第3試合は東日本新人王トーナメント、スーパーフェザー級4回戦。保木井樹(FUNABASHI EーBOX)が大和総支配人(協栄)に1ラウンド2分57秒TKO勝利です。保木井選手は5勝3KO2敗、大和選手は2勝1KO1敗1分です。
第2試合、東日本新人王トーナメントのスーパーフライ級4回戦。高森悠叶(大橋)が増田大和(石川ジム立川)に4回判定勝利です(39-37×3)。高森選手は3勝1敗1分、増田選手は2勝2KO1敗です。
第1試合、ウェルター級4回戦は秋田恭佑(北澤)が河島泰大(石丸)に1ラウンド45秒TKO負けです。河島選手は2勝1KO、秋田選手はデビュー戦黒星としています。









