
2026.07.03
最新WBCランキング発表
日本時間3日、WBCが最新となる7月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。
松本流星=ミニマム級2位(WBA1位、IBF3位)
岩田翔吉=ライトフライ級チャンピオン
高見亨介=フライ級5位(WBA1位、IBF4位、WBO6位)
坪井智也=スーパーフライ級1位(WBO1位、WBA3位、IBF5位)
那須川天心=バンタム級1位(WBO2位、IBF3位、WBA8位)
中野幹士=フェザー級5位(WBA2位、WBO3位、IBF5位)
波田大和=スーパーフェザー級7位(WBA15位)
尾川堅一=スーパーフェザー級13位(WBO3位、WBA6位、IBF15位)
李健太=スーパーライト級14位(WBO13位)

2026.07.02
最新WBOランキング発表
日本時間2日、WBOが最新となる6月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。
高見亨介=フライ級6位(WBA1位、IBF4位、WBC5位)
坪井智也=スーパーフライ級1位(WBC1位、WBA3位、IBF5位)
増田陸=バンタム級1位(WBA1位、WBC3位、IBF4位)
那須川天心=バンタム級2位(WBC1位、IBF3位、WBA8位)
中野幹士=フェザー級3位(WBA2位、IBF5位、WBC6位)
尾川堅一=スーパーフェザー級3位(WBC14位、IBF15位)
李健太=スーパーライト級12位(WBC16位)
豊島亮太=スーパーウェルター級13位(WBA11位)

2026.07.01
WBOアジアパシフィック・スーパーライト級王座初防衛を果たした李健太が敢闘賞
東日本ボクシング協会は30日、6月度の月間三賞を発表し、WBOアジアパシフィック・スーパーライト級チャンピオンの李健太が敢闘賞に選出されました。李は6日、後楽園ホールにて同級1位の指名挑戦者、富岡樹(角海老宝石)選手に10回判定勝利(3対0)をおさめ、同王座の初防衛に成功しています。
世界ランキングもWBO13位、WBCで16位と上昇する李が受賞のコメントを残しています。「前回(1月)の試合でも敢闘賞に選んで頂きました、今回も嬉しく思います。その反面MVPになれなかった悔しさも感じていますので次の試合ではMVPに選んでもらえるような試合を目指して頑張りたいと思います。
試合を振り返ってみると、自分の成長を感じた部分もありましたが、課題も見えた内容だったと感じています。そうした反省点をしっかり把握出来たことは良かったと思うし、その点を生かして練習に取り組んでいます。
今の練習では距離感ですね、顔の位置を変えるだけで変わりますが、そこが前回の反省点でもあるので、強く意識してやっています。年内にもう1試合やりたいと思っていますが、応援してくださる皆様に成長した姿を魅せられるよう1日1日考えながらトレーニングを重ねています。これからも応援よろしくお願いします。」

2026.07.01
最新WBAランキング発表
日本時間1日、WBAが最新となる6月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。
松本流星=ミニマム級1位(WBC2位、IBF3位)
高見亨介=フライ級1位(IBF4位、WBC5位、WBO6位)
坪井智也=スーパーフライ級3位(WBC&WBO1位、IBF5位)
増田陸=バンタム級1位(WBO1位、WBC3位、IBF4位)
那須川天心=バンタム級8位(WBC1位、WBO2位、IBF3位)
中野幹士=フェザー級2位(WBO3位、IBF5位、WBC6位)
波田大和=スーパーフェザー級15位(WBC9位)
豊嶋亮太=スーパーウェルター級11位(WBO14位)

2026.06.25
古城佑馬と中山颯太がB級プロテストを合格
24日、後楽園ホールにてプロボクサー新人テストが行われ、古城佑馬と中山颯太がB級プロテストを受験しました。アマチュア戦績49戦45勝4敗を数える18歳の古城佑馬(写真左/こじょう・ゆうま)、そしてアマチュア戦績78戦70勝8敗、22歳の中山颯太(写真右/なかやま・そうた)も受験、両選手とも筆記試験に加え、3ラウンドのスパーリング、シャドーボクシングをこなしています。
受験を終えた古城は「帝拳ジムからプロボクサーになることを目指してきました。
スーパーバンタム級でのデビューを予定する中山は「帝拳ジムからデビューすることになりプロテスト合格した中山颯
