
2026.02.05
最新WBCランキング発表
日本時間5日、WBCが最新となる2月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。
松本流星=ミニマム級3位(WBAレギュラー王者、WBO5位)
岩田翔吉=ライトフライ級2位(WBO2位、WBA3位)
高見亨介=フライ級2位(WBA1位、WBO7位)
坪井智也=スーパーフライ級1位(WBA3位、WBO5位)
那須川天心=バンタム級2位(WBA2位、WBO13位)
増田陸=バンタム級6位(WBA&IBF4位、WBO6位)
村田昴=スーパーバンタム級7位(WBA7位、WBO10位、IBF14位)
中野幹士=フェザー級10位(WBA5&WBO5位、IBF12位)
藤田健児=フェザー級23位(WBO3位)
波田大和=スーパーフェザー級13位(WBA11位)
尾川堅一=スーパーフェザー級14位(WBO2位)
李健太=スーパーライト級22位(WBO14位)

2026.02.03
ローマン・" Chocolatito "・ゴンサレスの左肩手術が無事に成功
日本のリングで10戦全勝を数え、現在57戦53勝42KO4敗の戦績を誇る元4階級制覇王者、ローマン・" Chocolatito "・ゴンサレス(ニカラグア)が痛めていた左肩の手術をニカラグアのマナグアにて行い、無事に成功しました。
昨年9月に行われたH.ロブレス(メキシコ)戦の試合中に古傷とも言える左肩の痛みが激化したゴンサレスは痛みが通常の生活にも影響を及ぼしていたとし1月中旬に手術を決意、このほど行われた手術では米国ミルウォーキーのフロエッドタート病院、スティーブ・グリンデル医師ら3人の医師による執刀を終え、元世界王者から術後の元気な表情が送られています。また日本に行ける日を楽しみにしていると話すWBC世界スーパーフライ級1位、WBAで同級2位にランクされる元王者のリハビリについて経過を観察しながらスタートするとしています。

2026.02.03
最新WBOランキング発表
日本時間3日、WBOが最新となる1月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。
松本流星=ミニマム級5位(WBAレギュラー王者)
岩田翔吉=ライトフライ級2位(WBA&WBC3位)
高見亨介=フライ級7位(WBAフライ級1位)
坪井智也=スーパーフライ級5位(WBC2位、WBA3位)
増田陸=バンタム級6位(WBA&IBF4位、WBC5位)
那須川天心=バンタム級13位(WBA&WBC2位)
村田昴=スーパーバンタム級10位(WBA&WBC7位、IBF14位)
藤田健児=フェザー級3位(WBC21位)
中野幹士=フェザー級5位(WBA5位、WBC&IBF12位)
尾川堅一=スーパーフェザー級2位(WBC14位)
齋藤麗王=スーパーフェザー級12位
李健太=スーパーライト級14位
豊島亮太=スーパーウェルター級13位

2026.02.02
最新WBAランキング発表
日本時間2日、WBAが最新となる1月度ランキングを発表、下記帝拳ジム所属選手がランキング入りしています。
松本流星=ミニマム級チャンピオン
高見亨介=フライ級1位(WBOライトフライ級14位)
坪井智也=スーパーフライ級3位(WBC2位、WBO6位)
那須川天心=バンタム級2位(WBC2位、WBO7位)
増田陸=バンタム級4位(IBF4位、WBC&WBO5位)
村田昴=スーパーバンタム級7位(WBC7位、WBO10位、IBF14位)
波田大和=スーパーフェザー級11位(WBC13位)

2026.01.28
『 U-NEXT BOXING 5』前売券は2月10日(火)18時からローソンチケットにて販売スタート
3月15日(日)、横浜BUNTAIにて開催する『U-NEXT BOXING 5』の前売券は2月10日(火)18時からローソンチケットにて販売を開始致します。なお、ローソン・ミニストップ店頭Loppiでの取り扱いはございませんのでご注意ください。
日程:3月15日(日)
開場予定 15:00
第1試合開始予定 16:00
主催:帝拳プロモーション 共催:トレジャーボクシングプロモーション
お問い合わせ:帝拳プロモーション 03-5227ー1577
券種(消費税込み)
〇リングサイド席 55,000円
〇指定A席 55,000円
〇指定B席 33,000円
〇指定C席 22,000円
〇指定D席 11,000円
主要対戦カード<UーNEXT独占ライブ配信>
WBA世界バンタム級挑戦者決定戦/元5階級制覇王者、WBA1位、ノニト・
WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ/チャンピオン、
WBO世界フライ級タイトルマッチ/チャンピオン、アンソニー・オラスクアガ(米国/12戦11勝8KO1敗) 対 同級8位、飯村樹輝弥(角海老宝石/10戦9勝2KO1敗)
WBA世界ミニマム級タイトルマッチ/チャンピオン、松本流星(7戦全勝4KO) 対 WBA4位、高田勇仁(ライオンズ/28戦16勝6KO9敗3分)
