帝拳ジム公式サイト

帝拳選手最新情報

INFORMATION

帝拳選手 最新情報

2026.07.23

『 PRIME VIDEO BOXING 16 』那須川天心がWBC王者の井上拓真と再戦決定!

プライムビデオ独占ライブ配信『PRIME VIDEO BOXING 16』が9月27日(日)TOYOTA ARENA TOKYO(東京都江東区青海1丁目3−3−1)にて開催が決定。メインイベントはWBC世界バンタム級1位の那須川天心(9戦8勝3KO1敗)がWBCチャンピオンの井上拓真(大橋/24戦22勝5KO2敗)へ挑戦、昨年11月に12回判定負けの初黒星を喫した相手との雪辱戦となります。


23日、都内にて発表会見が行われた席上、「今は緊張感無いっすね。舐めんじゃねぇよと言うか、顔じゃねぇなというのはありますね。こうして再戦が決まりました、これは自分の拳で勝ち獲った挑戦権なので前回とはまた違った姿を必ず見せます。」と述べた那須川と、「天心選手は挑戦者決定戦をクリアしているので、この再戦を受け入れて、またしっかり返り討ちにしようと思っています。(再戦は初戦で勝った選手が有利と言われているが?)自分の中では無く、第1戦のように隙無く自分のボクシングをして倒すだけです。」と述べた井上選手です。


<9月27日/TOYOTA ARENA TOKYO>
WBC世界バンタム級タイトルマッチ/同級1位、那須川天心(9戦8勝3KO1敗) 対 チャンピオン、井上拓真(大橋/24戦22勝5KO2敗)

まとめて大きな画像で見る

まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る

2026.07.20

『 U-NEXT BOXING 6 』増田陸がWBAバンタム級王座獲得、岩田翔吉も初防衛成功!

20日、東京・両国国技館にてUーNEXT独占ライブ配信『 U-NEXT BOXING 6 』が開催、メインイベントのWBA世界バンタム級王座決定戦はWBA1位の増田陸がWBA2位の比嘉大吾(志成)に12回判定勝利をおさめ王座奪取(2対1/117-111×2:増田、115-113:比嘉)。増田は11勝9KO1敗、比嘉選手は21勝19KO4敗3分としています。


またWBC世界ライトフライ級チャンピオンの岩田翔吉は指名挑戦者のトップコンテンダー、エリック・バディージョ(メキシコ)に初黒星を付ける11ラウンド2分13秒TKO勝利をおさめ初防衛を果たしています。岩田は17勝14KO2敗とし初防衛に成功。敗れたバディージョ選手は19勝8KO1敗と初黒星です。


セミファイナルのWBO世界スーパーフライ級王座決定戦はWBO3位の寺地拳四朗(BMB)がWBO4位、イスラエル・ゴンサレス(メキシコ)に12回判定勝利です(3対0/117-109、116-110、115-111)。寺地選手は26勝16KO2敗としライトフライ級、フライ級と合わせて3階級制覇を達成です。ゴンサレス選手は32勝12KO6敗2分です。


119ポンド契約8回戦、WBOバンタム級10位の秋次克真(日本)がヘルラン・ゴメス(フィリピン)に5ラウンド2分33秒TKO勝利です。秋次選手は15勝5KO1敗とし再起に成功です。初来日のゴメス選手は14勝10KO4敗としています。


第1試合は東日本新人王予選となるスーパーフライ級4回戦。磯部天翔(ワタナベ)が佐藤竜冴(横浜光)に4ラウンド1分36秒TKO負けです。次戦に駒を進めた佐藤選手は4勝全KO1敗、磯部選手は2勝2KO2敗です。

まとめて大きな画像で見る

まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る

2026.07.19

『 U-NEXT BOXING 6 』トリプル世界戦含む全5試合、10選手が計量を1回でパス

いよいよ明日20日に迫ったUーNEXT独占ライブ配信『 U-NEXT BOXING 6 』の公式計量が19日、都内ホテルにて行われました。メインイベントのWBA世界バンタム級王座決定戦から第1試合まで計5試合に出場する10選手がそれぞれ1回でパスしています。なお明日の当日券販売は15時より正面入口にて販売を予定しております。


『UーNEXT BOXING 6』
会場:両国国技館
日程:7月20日(月/祝)
開場:16時予定 第1試合開始:17時予定


<全試合計量結果>
 【メインイベント】WBA世界バンタム級王座決定戦/WBA1位、増田陸(帝拳/11戦10勝9KO1敗):53.4Kg(117.75ポンド)
VS.
WBA2位、比嘉大吾(志成/27戦21勝19KO3敗3分):53.4Kg


WBO世界スーパーフライ級王座決定戦/WBO3位、寺地拳四朗(BMB/27戦25勝16KO2敗):51.8Kg(114.25ポンド)
VS.
WBO4位、イスラエル・ゴンサレス(メキシコ/39戦32勝12KO5敗2分):52.0Kg(114.75ポンド)


WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ/チャンピオン、岩田翔吉(帝拳/18戦16勝13KO2敗):48.9Kg(108ポンド)リミット
VS.
WBC1位、エリック・バディージョ(メキシコ/19戦全勝8KO):48.8Kg(107.75ポンド)


119ポンド契約8回戦/WBOバンタム級10位、秋次克真(日本/15戦14勝4KO1敗):53.6Kg(118.25ポンド)
VS.
ヘルラン・ゴメス(フィリピン/17戦14勝10KO3敗):53.8Kg(118.25ポンド)


スーパーフライ級4回戦【東日本新人王予選】/磯部天翔(ワタナベ/3戦2勝2KO1敗):52.1Kg(115ポンド)リミット
VS.
佐藤竜冴(横浜光/4戦3勝全KO1敗):51.7Kg(114ポンド)

まとめて大きな画像で見る

まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る

2026.07.18

『 U-NEXT BOXING 6 』試合前最後の公式記者会見

7月20日(月/祝)に迫った『 U-NEXT BOXING 6 』( U-NEXT 独占ライブ配信 )。試合を2日後に控えた18日、都内ホテルにて試合前最後となる公式記者会見が開催、主要3試合に出場する6選手が登壇し、それぞれ意気込みを述べています。現在、前売チケットはローソンチケットにて好評発売中です。今回はローチケ電子チケットと通常の紙チケットどちらでもご購入が可能ですので、どうぞお早めにお買い求めください。


『UーNEXT BOXING 6』
会場:両国国技館
日程:7月20日(月/祝)
開場:16時予定 第1試合開始:17時予定

チケット料金(消費税込み)
 リングサイドA:55,000円【完売】
 リングサイドB:33,000円【完売】
 マス席(2名利用/1申込で2席分の購入となります):44,000円
 指定A席:22,000円
 指定B席:11,000円


<増田インタビュー>
「ここまで順調に来て絶好調です。比嘉選手の印象は調子が良さそうだなという印象です。明後日、両国国技館のリングでこの目の前のベルトを掲げている自分をイメージしています。とても似合っていると思いますし、浜田さんの試合のように座布団が舞うことは無いと思うんですけど素晴らしい試合をしたいと思っています。」


<岩田インタビュー>
「WBCの世界チャンピオンとして、" UーNEXT BOXING " に参戦することが凄く心から嬉しく思っています。成田の走り込み合宿から、メキシコからスパーリングパートナーを呼んで頂いて凄く充実した期間だったので会長に感謝したいと思っています。相手の印象は調子良さそうなので、明後日はお互い絶好調な状態でぶつかり合いたいなと思っています。」


<全対戦カード>
 【メインイベント】WBA世界バンタム級王座決定戦/WBA1位、増田陸(帝拳/11戦10勝9KO1敗) 対 WBA2位、比嘉大吾(志成/27戦21勝19KO3敗3分)

WBO世界スーパーフライ級王座決定戦/WBO3位、寺地拳四朗(BMB/27戦25勝16KO2敗) 対 WBO4位、イスラエル・ゴンサレス(メキシコ/39戦32勝12KO5敗2分)

WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ/チャンピオン、岩田翔吉(帝拳/18戦16勝13KO2敗) 対 WBC1位、エリック・バディージョ(メキシコ/19戦全勝8KO)

119ポンド契約8回戦/WBOバンタム級10位、秋次克真(日本/15戦14勝4KO1敗) 対 ヘルラン・ゴメス(フィリピン/17戦14勝10KO3敗)

スーパーフライ級4回戦【東日本新人王予選】/磯部天翔(ワタナベ/3戦2勝2KO1敗) 対 佐藤竜冴(横浜光/4戦3勝全KO1敗)

まとめて大きな画像で見る

まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る

2026.07.15

日本スーパーウェルター級王座初挑戦の辻夲純兵は判定負け

15日、後楽園ホールにて『TREASURE BOXING PROMOTION 13』が行われ、日本スーパーウェルター級タイトルマッチでは同級6位の辻夲純兵がチャンピオンの左右田泰臣(EBISU K's BOX)に10回判定負け、王座奪取は成りませんでした(3対0/98-92×2、99-91)。辻夲は12勝8KO3敗3分、左右田選手は10勝5KO2敗1分とし同王座の初防衛に成功しています。

まとめて大きな画像で見る

まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る まとめて大きな画像で見る

Page Top